Viable / Fukuoka

人を​増やす前に、AIに任せる。

見積・請求・予定・​メール。​町の​会社で​毎日​起きる​「うっかり」を、​AIが​先回りして​知らせます。​設定から​毎日の​運用まで、​Viableが​一緒に​整えます。

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答えるAIから、

AI Secretary

AIが、​秘書と​して​働く​時代へ。

答えるだけだった​AIが、​メール・予定・資料を​見て、​自分から​動いて​仕事を​片づけるようになりました。

通知が3枚届いたスマホと、AIを表す紫の球

AI秘書・メール8:12

5日は木曜ではなく水曜です。送る前に直しますか?

AI秘書・メール21:10

A様への返信が3日止まっています。下書きを作りました。

AI秘書・天気18:30

明日は雨です。外の現場の3人に連絡しますか?

見る気づく知らせる頼まれるやり切る

  • つながる

    メール・予定・資料を​見て、​書き換え、​送れます。

  • 24時間動く

    社長が​帰っても、​仕事を​続けます。

  • 先に​知らせる

    抜けやずれに、​困る​前に​気づきます。

  • 会社を​覚える

    これまでの​やり取りから、​何が​大事かを​知っています。

Before

困る​前に、​先に​気づく。

町の​会社で​毎月​起きる​「うっかり」を、​AIが​先回りして​知らせます。

5日は​木曜ではなく​水曜です。

朝

送ってしまう​前に、​気づく。

書きかけの​メールの​日付と​曜日の​ずれを、​送る​前に​見つけて​知らせます。

この​日で​返事すると、​金曜19時が​2件に​なります。

昼

予定が、​重なる​前に。

日程を​返事する​前に、​予定表と​照らし合わせて​知らせます。

先月終わった​現場、​2件まだ​請求していません。

夕方

請求を、​出し忘れる​前に。

終わった​現場と​請求書を​見比べて、​出し忘れを​知らせます。

設定から​毎日の​運用まで、​Viableが​一緒に​整えます。

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説明書は、

Business

事業内容

中​小企業の​「人手不足」と​「IT・AIの​専門家不在」を​支える​会社です

AI業務基盤パートナー

社外の​IT・AI担当と​して​現場に​入り、​少人数でも​回る​仕組みを​つくります。

  1. 01

    現状業務の​整理・課題の​洗い​出し

    散らかった​書類から、​仕事の​流れを​見つけます。

  2. 02

    業務フロー設計

    誰が​・いつ・何を​するかを、​一本の​流れにします。

  3. 03

    社内業務アプリ開発

    現場で​毎日​使える​画面を、​つくります。

  4. 04

    AIツールの​活用サポート

    ChatGPTなどを、​使える​形に​整えます。

Flow

業務改善から​始めて、​経営判断まで​一本で​つなぐ

最初に​やるのは、​現場の​1業務を​仕組みに​する​ことです。

  1. 01

    まず​ここから

    足場を​固める

    電話・FAX・受注など、​毎日の​業務を​1つ​仕組みにします。

  2. 02

    仕組みが​動くと

    データが​貯まる

    件数・内容・​所要時間が、​入力作業なしで​残ります。

  3. 03

    先の​段階

    経営判断を​更新する

    貯まった​データを​AIが​月次で​まとめ、​判断の​材料にします。

3つは​一本の​線で​つながっています。​01から​始めます。

Value

業務に​活きる​基盤を​つくる

AIを​入れるのではなく、​AIが​業務に​活きる​基盤を​つくる

よく​ある​進め方

ツールを​入れるだけ

  • AIツールを​契約して​配る
  • 使い方は​一人​ひとりに​任せる
  • 業務の​データは、​ばらばらの​まま

一部の​人しか​使わず、​定着しない

Viableの​進め方

業務に​活きる​基盤を​つくる

  • 業務の​流れと​例外まで、​深く​理解する
  • データと​手順を、​1か所に​そろえる
  • その​上で、​AIや​システムを​業務に​組み込む

担当者が​替わっても、​仕組みが​残る

人が足りない。

Start

はじめ方

ご提案までに​2回お話を​伺い、​最初の​3か月の​進め方を​ご提案します

  1. 01

    初回の​お話

    オンライン30分・無料

    会社の​概要と​業務の​概要を​伺います

  2. 02

    訪問ミーティング

    1時間・無料

    現場に​伺い、​業務の​流れと​困りごとを​詳しく​伺います

  3. 03

    ご提案

    無料

    ここまでの​内容を​もとに、​最初の​3か月の​進め方を​無料で​ご提案します

  4. 04

    伴走の​開始

    効果の​大きい​業務から、​仕組みづくりを​始めます

ご提案までは​無料です。​内容に​納得いただいてから、​ご契約と​なります。

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Team

メンバー紹介

CEO / Co-Founder

畠山 陽佑

慶應義塾大学 環境情報学部 卒。​リクルート、​ビズリーチ、​行政スタートアップを​経て、​2021年に​Viableを​創業。​ディレクターから​エンジニアへの​キャリアチェンジを​経験。

行政スタートアップでは​創業初期から​参画し、​複数の​事業を​ゼロから​企画・設計・実装し、​運用設計まで​担当。​ビジネスと​技術の​両面から、​業務に​合った​仕組みを​つくる。

中​小企業の​業務整理から、​業務システム・AIの​導入までを​担当。

CMO / Co-Founder

大屋 亮平

早稲田大学 政治経済学部 卒。​3M Japanで​約9年間、​BtoBマーケティング・営業・エリアマネジメントを​歴任し、​社内No.1セールスを​達成。

6地域以上の​海外経験に​裏打ちされた​グローバルな​視点と、​12億円規模の​市場を​初年度から​担当した​マーケティング力を​武器に、​事業の​成長を​市場側から​推進する。

AIを​活用した​マーケティング・コンテンツ制作を​担当。

Company

会社概要

商号
合同会社Viable(バイアブル)
設立
2021年4月
代表社員
畠山 陽佑
所在地
福岡市西区姪浜駅南 3-13-14
事業内容
AI業務基盤パートナー(業務の整理・仕組みづくり・AI活用の支援)
Webサイト
viable.jp

Contact

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